弁護士 磯田 翔 Sho Isodaー 東京弁護士会 所属 ー

ご挨拶
私は、大手法律事務所での実務経験を踏まえて、人事労務、訴訟紛争、M&A、倒産・事業再生を始めとする一般的な企業法務に対応するとともに、SDGsや不当要求対応など近年のホットトピックにも知見を深めており、高品質なリーガルサービスの提供を心掛けています。
クライアントの皆様に寄り添い、事業の発展を支えられるよう、日々善処して参ります。
経歴
| 2014年 | 慶應義塾大学法学部法律学科卒業 |
|---|---|
| 2015年 | 司法試験合格(司法修習第69期) |
| 2016年 | 三宅・今井・池田法律事務所 |
| 2019年 | 三浦法律事務所 |
| 2023年 | 三浦法律事務所 パートナー就任 |
| 2026年 | 石原法律事務所 共同代表 |
所属
- 東京弁護士会
- 民事介入暴力対策特別委員会(2022年~)
著書等
- 「改めて押さえる人事のための災害対応の法律実務 想定ケース別のQ&Aと体制整備のポイント」(労政時報第4102号)2025年7月25日(労務行政)
- 「中小企業のためのコンプライアンス研修の始め方」(企業実務2025年3月号)
- 「~人が集まり選ばれる会社をつくる!~実践 中小企業のためのSDGsコンプライアンス」2024年1月31日(第一法規)共著
- 「不備なく円滑に進めるための中小企業の「株主総会」実務を押さえておこう」(企業実務2023年4月号)
- 「税務の有事、その時どうする? 第5回「取引先の自社に対する債権が課税当局により差し押さえられた場合等の対応」」(ビジネス法務2023年1月号)2022年11月21日
- 「税務の有事、その時どうする? 第4回「取引先の信用棄損が生じた場合の税務論点」」(ビジネス法務2022年12月号)2022年10月21日
- 「「副業・兼業」についての情報公開が推奨されました」(企業実務2022年10月号)
- 『ポイント解説 実務担当者のための金融商品取引法〔第2版〕』2022年7月12日(商事法務)共著
- 『ポイント解説 実務担当者のための金融商品取引法』2019年11月28日(商事法務)共著
他多数
受賞等
- The Best Lawyers in Japan 2026において高い評価を得ました
- The Best Lawyers in Japan 2025において高い評価を得ました
事務所情報
| 事務所名 | 石原法律事務所 |
|---|---|
| 所属弁護士 | 石原遼太、磯田翔 |
| 住所 | 〒102-0083 東京都千代田区麹町4-5-20 KSビル8階 |
| 電話番号 | 03-6161-5777 (直通) |
| FAX番号 | 03-6161-5005 |
